
みなさんこんにちは!
SOY-KUFUアシスタントの尾野です。
今回は、さまざまな髪質に合った「流さないトリートメント」について、実際にお店でも扱っている商品をもとにご紹介いたします。
「流さないトリートメントとは?」
髪の外部補習をし、髪の毛を乾燥やドライヤーの熱から守ってくれたり、広がりやパサつきが抑えられ、まとまりの良い髪に仕上げてくれます。
《髪質に合った並び方》
・「パサつきやすい、乾燥しやすい」
保湿タイプがオススメです。
うちのお店でも使ってるSeesaw(シーソー)シリーズの♯(シャープ、軽いタイプ)か、♭(フラット、重いタイプ)が良いです。
・「クセを抑えたい」
保湿タイプで、髪に水分を入れてくれるものがオススメです。
癖毛さんは、髪内部の水分バランスが偏っており、乾燥毛の方がほとんどです。
この場合、うちで扱っているイオセラムシリーズの、「イオセラムオイル」が良いです。
水分をしっかり入れ、まとまるのに一切ベタつくことがないのがとてもいいです。
・「熱ダメージ抑えたい」
そんな方には、「クオライン ヘアオイル」がピッタリです。
こちらのヘアオイルの凄いところは、「熱を味方にする」ことです。
普段アイロンやコテを頻繁に使う方で、クオライン ヘアオイルを使っていただくと、熱の力で内部により浸透させてくれるので、オススメです。
いかがでしたでしょう。
ご自身の髪質に合ったもの、お悩みに合ったものを使うと
理想の髪に近づけるかと思います。
是非参考にしてみてください!
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